事例紹介

統合型GIS「マップあいち」

【CLIENT】愛知県振興部情報企画課様
「マップあいち」は、愛知県が保有する位置や場所に関するさまざまな情報(地理情報)を電子地図の上にわかりやすく表示し、
インターネットを通じて県民や事業者のみなさまに情報提供するためのシステムです。

pre_1_img_1

特徴 / 活用事例

pre_1_img_2

ポータルサイトで、分野ごとにマップを検索

公開マップを分野ごとに一覧表示し、マップ名称の検索もできるので、利用者が見たいマップを探しやすくなっています。

pre_1_img_3

職員単位のアクセス権限設定

部局単位から職員単位まで、閲覧・編集できるマップを個別に設定し、細かなアクセス制限を行っています。

pre_1_img_4

オープンデータ対応

庁内GISとは別にインターネット側にもGISを用意することで、庁内GISで作成した地図情報の一般公開を行っています。また、指定したデータをオープンデータとして公開できる仕組みも使われています。

pre_1_img_5

開発者向けAPI

統合型GISの地図データ(背景地図・レイヤ)や住所・目標物などを用いた業務アプリケーションを構築できるAPIを提供しています。

トップへ戻る